サロン専売品VS市販品
こんにちは
eyedesigner AIです
まつげ美容液やコーティング剤のご紹介をしていると
「市販品と何が違うんですか?」「市販のものでなにかいいものはありますか?」
と聞かれることがよくあります
サロン専売品と市販品は、成分などに大きな違いがあります
どちらが良い、悪い、ではなく、商品の設計思想に大きな違いがあります
まず、サロン専売品
まつげを伸ばすタイプ、ハリコシを出すタイプ、保湿をして守ってくれるもの など
【結果設計の特化型】がほとんどです
成分は高濃度で高配合、わたしたちまつげのプロがお客様のまつげの状態を見て、必要なものをご案内しています
そして、お店で施術の際に使用する商材との相性がいいものをご用意しております
市販品は【安全設計の平均型】
低刺激でマイルドな成分で作られているため、誰でも安心して使えます
ただし、万能型のため、「まつげをこうしたい!」の願望を叶えることは難しくなります
ものにもよりますが、商材との相性が悪く、施術のモチに影響が出る場合もあります
まつげの美容液・コーティング選びで大切なのは
【目的に合った美容液を選ぶこと】
まつげの長さが短いのであれば長さが出るタイプのもの
まつげパーマをしているのであれば保湿がしっかりできるもの
まつげエクステの方は保護力のあるもの
わたしたちは、お店で用意している美容液を押し売りしているわけではありません
まつげを傷めないように、施術のモチがよくなるように、次回の施術がしやすくなるように
お客様のために美容液をご案内しています
市販の美容液を使っていてまつげの状態はよくなっていますか?
パーマやエクステのモチはどうですか?
アイリストから「まつげの状態がいいです」と言われますか?
市販品の美容液を使用していて状態の良い方はほんのひと握りです
ほとんどの方のまつげは「もっと保湿してほしいなぁ」「ハリコシのあるまつげだったらなぁ…」という想いになってます
まつげの施術は二人三脚です
お客様がホームケアを頑張っていただくからこそ、アイリストはより満足のいく、仕上がりの良い施術をすることができます
何もしなければまつげは劣化します
これを機に、サロンの美容液やコーティング剤を使ってみてください
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