足指矯正日記3

こんにちはドクターネイル爪革命+CURE用賀店asamiです
矯正日記のつづきです!
今回は寝指がなぜよくないのかについてです。
足指の小指が外側を向いている事により
体の重心のバランスが崩れ、O脚、股関節、腰の痛み、肩こりなどの不調を引き起こす原因になります。
足元の安定性や歩行能力の、低下にもつながります。
寝指自体は痛みがないことが多いですが、
寝指を放置すると、
脚の骨や皮膚にも影響がでて
内反小趾(ないはんしょうし)や慢性的なタコウオノメができることもあります。
そして
爪にも影響が出ます。
寝指により小指が常に圧迫され、爪の横にタコや魚の目のような角質ができてしまいます。
それを「副爪(ふくそう)」と言います。
脅しているわけではないですが…
日頃からの足指のケアが重要です!
小指ひとつで身体全体の不調につながる可能性があります。
早めに適切なケアを始めることが大切ですね!

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